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リクナビネクストのユーザー層は?登録前に知りたいこと
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リクナビネクストのユーザー層は?登録前に知りたいこと

リクナビネクストのユーザー層は?


転職者が転職活動をするとき、さまざまなやり方があります。人材紹介サービスに登録したり、自分が持っているコネクションを利用したりすることもあるでしょうが、もっとも多いやり方としては、転職サイトを調べることでしょう。
たとえばリクナビネクストなど、大手の転職サイトは多くあり、時間があるときにさっと転職口を調べることができるため、とても便利な手段として知られています。確実に転職するのではなく、転職を考えているだけの場合も、インターネットで調べるだけなら手間もかからないですから、転職先を検討する上でとても役に立ちます。
しかしこうしたサイトを見るときに気になるのが、使っているユーザー層ではないでしょうか。自分と同じような年齢層が本当にチェックしているのか、もしかすると自分より年齢が高い層、あるいは低い層が見ているのではないか、自分は本当に適したサイトを見ているのか、など使っている層がわからないと不安になったり、適切な転職活動ができないこともあります。大手の転職サイトはたいてい、自分たちのユーザー層をホームページに掲載していることがあるので、そこでチェックすることができます。
たとえばリクナビネクストではユーザー層をホームページで公開しています。年齢を見てみると、新卒以下の年齢は少ないですが、それ以上の20歳代、30歳代、40歳代、それ以降の年齢は、比較的バランスよく20パーセント前後で構成されていることがわかっています。つまり転職を考えるあらゆる年齢層が使っているということがわかり、どんな年齢であれ、転職を考えるときには大変役に立つということになるでしょう。どんな転職サイトを使うか迷っている場合は、こうした年齢層を確かめることが重要になります。

職種のユーザー層を確かめよう


転職サイトの利用者にどんな人がいるかを確かめることは、転職者の転職活動と企業の採用活動をより豊かにします。たとえばある転職者と近い年齢層がよく利用している転職サイトということがわかれば、企業側も同じくらいの年齢層を求めており、互いがマッチングする可能性が高いということが考えられます。年齢一つとってもこうした貴重な資料を知ることができます。
しかしながら、ユーザー層はほかにもいろいろな角度から見ると、より転職活動、採用活動にいかせることもあります。たとえば知っておくと便利なのが、職種におけるユーザー層です。どんな職種についている人がこのサイトを見ているか、ということを知っていると、さまざまなことがわかるようになります。
たとえばリクナビネクストでは、現在どんな職種についているユーザーが多いかの割合を公表しています。いちばん多いのは事務・企画系の仕事ですが、ついで営業系、サービス・販売・運輸系の仕事に就いている人が多いようです。転職する場合、もちろんまったく知らない業界に飛びこむ人もいますが、たいていは自分の持っている技術をいかし、同じ職種に勤めようとする人が多いです。だからこそ、現在ついている職種を調べてみることによって、どんな職種の人に必要とされているかがわかり、どんな職種がそのサイトに求められているか、どんな職種を持つ企業が掲載されているかがわかるようになるのです。
広告やインターネット業界、ファッション業界などのクリエイティブ系やコンサルタントなどの専門系の分野の職種も数は減りますが掲載されています。

住所からわかることも


年齢層、職種といったユーザー層を確かめることはとても重要ですが、もう一つ確かめておきたいことがあります。それはユーザーたちがいったいどこに住んでいるのかということです。転職者が転職する場合、どこの土地を選ぶでしょうか?大半の場合は自分の住んでいるところから遠いところにはしないでしょうし、離れるとしたらより都会に行くなどの考えが浮かぶでしょう。つまり、使っているユーザーたちの住所を知ることは、その近辺の募集を待っている人が多いということを確かめられる術になるのです。
大手転職サイトであるリクナビネクストのユーザーたちの現住所を調べてみると、約半数が東京都、または東京都を除く首都圏という結果になっています。これは使っているユーザーたちが住んでいるという事実だけでなく、その周辺企業の募集がよく期待され、掲載されているということもわかります。次に多いのが関西、そして東海、九州となりますが、いずれも大阪や名古屋、博多などの大都市がある地域が多いように感じられます。もちろん住所が希望勤務地の全てを語るとは当然いい切れませんし、そのほかの地方にある企業も実際にいくつか掲載されているでしょう。しかしながら、やはり依然として大きな都市があるところにユーザー層がいるということは、やはり企業もそうしたユーザーたちを狙って募集しているということになります。
また、地方の場合は地方独自のネットワークを築いて募集していることもあり、おそらく転職サイトを利用しない可能性もあります。このように、ユーザーを調べることによって、転職者や企業が求めている求めているものがあるか、あるいはそのサイトにおいて求められているかどうかを知ることができるため、知っておくと便利であるといえるでしょう。






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